「この求人票、前回から何を変えたんだっけ?」
媒体ごとに求人票を更新しているうちに、「いつ・誰が・どこを・なぜ変えたのか」が追えていない
※スプレッドシート(Excel)、ドキュメント(Word)、ATS、媒体管理画面、RPO管理表の5箇所で管理している場合に、確認先を1箇所へ集約する想定。効果は運用状況により異なります。
複数媒体にまたがる求人票・スカウト文面・修正履歴・効果を
ひとつにまとめ、採用文面の管理コストを削減します。


媒体ごとに求人票を更新しているうちに、「いつ・誰が・どこを・なぜ変えたのか」が追えていない
返信が来た文面、来なかった文面の違いを分析したいのに、過去文面や送信結果がバラバラに散らばっている
媒体ごとに管理画面を見に行っても、何を改善すべきか判断しづらい
応募者管理はできても、応募前の求人票・スカウト文面の改善履歴までは管理していない
モノサシ採用は、求人票・スカウト文面の作成、修正履歴、媒体別効果、改善ポイントを一元管理するツールです。
「どの媒体で」「どの文面が」「どのような成果につながったのか」を見える化し、
採用担当者が次に改善すべきポイントを見つけやすくします。

媒体ごと、職種ごと、ターゲットごとに散らばりがちな求人票・スカウト文面をまとめて管理。「最新版はどれ?」「前回何を変えた?」を探す時間を減らします。
求人票やスカウト文面の変更内容を履歴として保存。担当者が変わっても、過去の改善意図や検証結果を引き継げます。
媒体ごとの反応や成果をレポート機能で確認し、「どの媒体で、どの求人票・文面を改善すべきか」を判断しやすくします。
既存求人の転用、フィードバックコメントの反映、改善観点の整理により、ゼロから求人票を作る時間を削減します。
求人票やスカウト文面の改善状況を共有し、「誰が見ても同じ情報をもとに話せる」状態をつくります。

東京都新宿区・SES事業・38名
『外部アドバイスをもとにした原稿修正などは過去も実施してきましたが、正直その背景や意図まで考え切れていなかったです。モノサシ採用の活用で、ペルソナ・打ち出す強みを整理し、戦略的に採用を推進できるようになりました!』
東京都千代田区・人材派遣事業・350名
『以前は、社内報告の際は応募数などの数値報告のみでしたが、レポート機能の活用により、今どんな策をどんな理由で講じているのかなど建設的に報告することができ、社内に明確な判断軸を持てたことが大きかったです!』
東京都品川区・製造業・230名
『「万人ウケ」する原稿しかこれまでは掲載できていなかったですが、モノサシ診断の活用と原稿を修正していく中で応募の『質』が変わってきたことを実感。採用を戦略的に進める方法がモノサシ採用の活用によって習得できました!』