モノサシ採用

複数媒体の
求人票・スカウト管理のムダを
最大80%削減。

※スプレッドシート(Excel)、ドキュメント(Word)、ATS、媒体管理画面、RPO管理表の5箇所で管理している場合に、確認先を1箇所へ集約する想定。効果は運用状況により異なります。

複数媒体にまたがる求人票・スカウト文面・修正履歴・効果を
ひとつにまとめ、採用文面の管理コストを削減します。

無料で利用開始
モノサシ採用の管理画面

こんなお悩みありませんか?

悩みを抱える人物のイラスト

「この求人票、前回から何を変えたんだっけ?」

媒体ごとに求人票を更新しているうちに、「いつ・誰が・どこを・なぜ変えたのか」が追えていない

「スカウト文面のどこを改善すべき?」

返信が来た文面、来なかった文面の違いを分析したいのに、過去文面や送信結果がバラバラに散らばっている

「返信率が落ちた原因は媒体?ターゲット?文面?」

媒体ごとに管理画面を見に行っても、何を改善すべきか判断しづらい

「RPOや現場と認識がズレている気がする」

応募者管理はできても、応募前の求人票・スカウト文面の改善履歴までは管理していない

そこで、モノサシ採用

モノサシ採用は、求人票・スカウト文面の作成、修正履歴、媒体別効果、改善ポイントを一元管理するツールです。
「どの媒体で」「どの文面が」「どのような成果につながったのか」を見える化し、
採用担当者が次に改善すべきポイントを見つけやすくします。

管理画面の表示例

モノサシ採用でできること

STEP 01

求人票・スカウト文面を
一元管理

媒体ごと、職種ごと、ターゲットごとに散らばりがちな求人票・スカウト文面をまとめて管理。「最新版はどれ?」「前回何を変えた?」を探す時間を減らします。

STEP 02

修正履歴を残して、
改善の流れをみえる化

求人票やスカウト文面の変更内容を履歴として保存。担当者が変わっても、過去の改善意図や検証結果を引き継げます。

STEP 03

媒体別の効果を比較・分析

媒体ごとの反応や成果をレポート機能で確認し、「どの媒体で、どの求人票・文面を改善すべきか」を判断しやすくします。

STEP 04

求人票作成・修正の時間を削減

既存求人の転用、フィードバックコメントの反映、改善観点の整理により、ゼロから求人票を作る時間を削減します。

STEP 05

採用チーム・RPO・現場との認識をそろえる

求人票やスカウト文面の改善状況を共有し、「誰が見ても同じ情報をもとに話せる」状態をつくります。

採用担当の仕事が、こう変わります

職種・媒体ごとの文面を
すぐ確認できる
反応を見ながら
改善ポイントを判断できる
採用担当者のイラスト
媒体別の効果を比較して
優先順位をつけられる
変更内容と意図が残り
チームで引き継げる
同じ文面・同じデータを
見ながら議論できる

導入企業の声(PoC参加企業)

採用担当者Aさん

東京都新宿区・SES事業・38名

外部アドバイスをもとにした原稿修正などは過去も実施してきましたが、正直その背景や意図まで考え切れていなかったです。モノサシ採用の活用で、ペルソナ・打ち出す強みを整理し、戦略的に採用を推進できるようになりました!

人事部長兼採用責任者

東京都千代田区・人材派遣事業・350名

以前は、社内報告の際は応募数などの数値報告のみでしたが、レポート機能の活用により、今どんな策をどんな理由で講じているのかなど建設的に報告することができ、社内に明確な判断軸を持てたことが大きかったです!

採用担当者Sさん

東京都品川区・製造業・230名

「万人ウケ」する原稿しかこれまでは掲載できていなかったですが、モノサシ診断の活用と原稿を修正していく中で応募の『質』が変わってきたことを実感。採用を戦略的に進める方法がモノサシ採用の活用によって習得できました!

料金

1ヶ月間無料(2026年6月末日申込分まで)
0

FAQ

求人票・スカウト文面を、
“作って終わり”から“改善できる資産”へ。